タグ: #好きなやる夫スレ 2020年7月
・楽し気な学校生活が好き。
・ひねた主人公、悪辣な行い、そこ端折っていいの?というところを端折る。作品丸ごとねじ曲がっているように見えてその実王道中の王道。
ヒロインの優しさも仲間の愛も全部泣ける。
特に最終話、あまりに卑怯。誰でも泣きますあれは。
・書籍化もされた超有名作品。非常にテンポが良く、会話のセンスも秀逸。
・ネタの配分が絶妙。
・もこっち(黒木智子)が主役な理不尽ギャグ作品。
毎回主人公のもこっちが周りから無茶振りされてそれをなんとか解決→むちゃぶり→解決・・・のエンドレス。
リリカルなのは、りりかるなのはSts、Fate(のブリテン)、悪役令嬢もの、悪役令嬢続編といった様々な世界で活躍中。
・3度の転生を果たしたハイスペック喪女に世界が振り回される作品。
前作、前々作を読まなくても楽しいけど、読んだら理解が深まるので是非読め。
これの続編もあるぞ。
・主人公が普通に優秀なだけなのにヤベー奴扱いされているギャップが楽しくもあり空恐ろしさも感じる作品。
・今までで一番感動したやるおスレ。
・独特の作風、キャラの変人感が面白い。「異世界で明るく楽しい犯罪者生活」もオススメ。
・海外小説原作。
・パワポケ12の裏サクセスが原作とのこと。パワポケは1作もプレイしたことが無いので、原作と比べてどうなのかはさっぱりわからないのですが、単体作品として見て非常に面白いです。AA表現も実に秀逸。
・「シリアルキラー」でもそうだったけど、表現が上手い作者さん。
・悪役令嬢ものではじめて見たやつです。それまでは何となく避けていましたが、これを見てからはそういうのが薄くなりました。面白かったです。
・男組に心揺らされて戸惑うできエリちゃんカワイイヤッター‼
・前半が正統派ホラーで、後半からクトゥルフものとして荒唐無稽な話になっていく。どっちも面白い。
・ポストアポカリプスとなった世界のロシア、その地下に張り巡らされた地下鉄道網「メトロ」を舞台とした小説及び洋ゲーをやる夫スレ化した作品。タイトルの通り主人公はできる夫が勤めています。
始まりは些細で不吉な前兆から始まった旅が、いつしか周りの人々どころか物語の舞台であるメトロ全ての運命を左右する重大な決断へと収束していく過程を、心優しい青年である主人公の目を通して綴られる、読み応えのある作品です。
・世界に未知が残っていた時代の世界一周はロマンがある。
・転校初日にBR法に巻き込まれ、
生徒ほぼ全員がイカれている、チート武器盛りだくさんな状況で始まるコミカルなバトロワ。
・普通のバトロワものとは全く異なり、参加者の大半が好戦的で殺害に躊躇しないのがいい。
スナック菓子感覚で気軽に読める一品。
・異世界転生系の話を揶揄ったギャグ作品。ハイテンションで笑える。
・知識チートの見本市。すき。
・誰かにやる夫スレを勧める時、一番に出てくる作品。飯テロはつよい。
・できない子かわいい。
・SCPというものをこのスレで初めて知りました。設定・ストーリーともにとても上手くやる夫スレに落とし込んだ見事な作品。
・SCPの解説系スレだが主人公の特性が合わさって物語としても楽しめる。
・これのおかげでSCPに興味を持った。
・モンスターハンター物。
ベテランハンターが堅実に狩る様子は安心して読める。
・小説の編集者であるできる夫が主人公。
あまり売れていない作家(ヤン・ウェンリー)が久しぶりにとても良い作品を書いたのでその作品に惚れ込み、どうにか書店に並べたい、売れるようにしたい、と駈けずり廻るお話。
ブラック企業はともかく、辛い仕事でもこういった出来事が1回でもあれば仕事というものに張り合いがでるんじゃないかな、と思わせてくれる作品。
・女神転生二次創作で、特殊部隊モノという異色作。特殊部隊について詳しくは知らないが少なくとも素人に「それっぽい」と思わせるだけの描写はある。
キャラクターはどこか渇いた感じがしながらもイキイキしていて、人間的なドライさと湿っぽさが感じられる。
この作品の良さはとにかく「引き」とそこからの「展開」で海外ドラマばりに先の気になる話の終わり方をする。そこから怒涛の展開見せる点も最高。
・主人公のできない夫やその周りが、やりたい放題やろうとして、いい思いをしたり、報いを受けたりする作品です。
不快感とカタルシスの連続によって、素晴らしく精神を揺さぶられます。
人間の醜さを前面に出しており、苦手な人は苦手だと思われる作風のため、自分に合わないと思ったら読まないほうがいいかもしれません。
しかし趣味にあったなら、それを補ってなお余りある程に、「どんどん読みたい」「続きが知りたい」という欲求がわいてきます。
残念ながら未完ですが、十分な長さがあるので作品を楽しむだけならば、大きなデメリットにはならないと思います。
・ぐだ子のメインストーリー攻略の裏で、生き残ったモブ達が頑張って微小な特異点を解決していく話。アニマルな男達(マスター含む)が皆かっこいい!真実を探求するヤギおじさん・マシューが好き。
・蛮族……言うほど蛮族か? あ、蛮族だ……
・タイトルの吸引力って侮れませんよね。
・セーヤのFGO出演希望!
・面白さと投下速度どちらも満点、最高のあんこ作品。
・完結記念でもあるけれど古代ヨーロッパで時代の荒波に消え行く筈だった民族が衰退すれどもローマにも認められるほどの王国を建国するまでの叙事詩はまさにロマンたっぷりでした。
・短編祭内部の1作品。
漫画家を目指していたやらない夫が夢破れ、イタリアに逃避旅行する。
そこでレストランのアルバイトをしながら趣味の漫画を描いていたが描いている所を漫画好きなイタリアっ娘(フレンダ:禁書目録)に見つかり・・・
さっぱりとした読後感が味わえる作品。
後日談の「【飲食後夜祭】 この想いを、ビーゴリ・イン・サルサに添えて」もオススメ。
・懐かしいエロゲの話であるあるって気分に浸れる。
・適度にシリアスで読みやすくハラハラ感があります。
・作品の質が高い。
・やる夫スレも10年弱見ていますが読み返した回数は1番多く今でも読み返しています。ファイアーエンブレムが原作ですが、原作のシリアスさは残しつつふんだんに笑いどころがあり、読み飽きません。特にメングとシャナンのアーダンを巡る争いは笑いたっぷりにシリアスさがスパイスされとても面白いです。あと未完で終わることも多いやる夫スレで10年近くかけて完結させてくれたことはとてもうれしかった。ラスト投下をリアタイできたのは一生の思い出です。
・後に商業作家デビューした作者さんが書いた話だけあって今読んでもとっても面白い。人生や青春の話。
・ドラクエ6原作で仲間の1人バーバラ主人公のスレ。
原作との大きな違いはバーバラポジションのキャラクターは男から女にTSしてしまい、自身が何者なのか悩みながら、仲間と旅をしていく。
バーバラ視点である事と、道中のキャラクター同士のやり取りがとても和気藹々としていて、既プレイヤーの方々にも楽しめる作品です。
・やらない夫とほむらが同棲して駄弁ったりTRPGをしたりする話。
雨の降る静かな日に読みたい名作。
ただエター作品なのでお気をつけて。
・TSもの。艦これの響の姿になった主人公が順応して生活していく。
良く有るTSした本人と周囲とのドタバタものではなく、実際にTSなんてしたらこう行動するだろうな、こう思うだろうな、という有る意味リアルっぽい描写がされている珍しいタイプのお話。
そのリアル的思考がすごく引き込まれたのでオススメ。
・ドラマ「トリック」が原作。残念美人真紅が似合いすぎる。
・追いかけるのは大変だけど面白いスレ。
・非常に数が多く魅力的なキャラ達、細部まで練りこまれた設定、最高だと思います。
・設定の濃さが凄い。どこまで考えてるの?って読みながら思ってる。武術の動きについても面白い。
・あかりちゃんとやる夫達の成長がワクワクする。
・ストーリー、設定、AAの見せ方全てが高レベルな長期作品。
・やる夫でもまどマギでもない明後日の方向に進むのですが、それがまた面白い!キン肉マンもデジモンも知らなかったが楽しく読めた。
・クズいやる夫が、親戚のマミさんやその友人を騙してエロいことをしていくギャグエロ話。ギャグが秀逸だったのでおすすめ。
やる夫がデビルサマナーになるようですと同じ作者さんと知った時は驚いた…