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タグ: #好きなやる夫スレ 2020年7月

・当時、ワクワクしながら読んだ。

・名作なんだけどまとめサイトが消滅したのが惜しい。これで即興は凄い。

・戦国タイムスリップ物を新しい切り口で描いた作品。

・流石にAA表現力では昨今の作品に劣るものの、内容は全然負けていない歴史スレの金字塔。

・歴史長編と言ったらコレ、というのが真っ先に思い付く良作。徳川軍の面々がいつもの白饅頭だらけなのにも関わらずストーリー展開から来る迫力は昨今の歴史解釈の進んだ大河ドラマにも引けを取らない。キャラクターも多いがAA元キャラは大半がネットに踏み込みさえすれば自ずと目に入るようなキャラばかりで初心者にも優しかった点をよく覚えている。

・前作「冒険者学校」からの続編。ほのぼのファンタジーで面白い。

・最上義光。出羽で覇権を取るのは凄いことなのに、覇権をとるまでの政治的活動、常に周辺国の脅威と地味な展開が続く。だけどそれがおもしろい。外交を詳しく描写してくれるので、そこを理解して読み進めるのが楽しい。

・やる夫スレブームの発端。これが無ければ数々の名作は生まれなかった?

・熱い作品だった。

・緻密な調査を堅苦しくない淡々とした語り口で伝えてくれる、数ある歴史スレの中でも有数の良作です。

・本編おもしろいし、ブチャラティの解説はわかりやすい。キャスティングがいいのだろうか。登場人物が多いのに忘れることなかったような。

・世界の色んなヒコーキ(ほぼ軍用機)をあれこれ紹介するスレ。
名機と言いつつ迷機ばかりが登場し、乗せられたやる夫たちが酷い目に遭うのがお約束。
珍戦闘機の面白エピソード満載で面白い!
2ndシーズンもあるよ。

・今でも何度も読み返します。SFロボもの大好物です。他者の認識のすれちがいとかもっと大好物です。つまり最高です!

・愛が地球を救う王道のハートフル。ファンタジーでおすすめです。

・言わずと知れた名作。個人的にはパトレイバー後藤隊長の切れ者キャラの再現度が高いのが好き。しかも原作ではあまりない、更なる切れ者上司に振り回される姿も見られる。有能ながらも子供らしさが両立したのび太も魅力的。

・こういうのがすき。

・弱っちかったやる夫が仲間と共に勇者になる話。

・自分をやる夫スレ沼に落とした、原初の作品。スポーツモノとしてはもちろん、ギャグも面白い。
初めて見たやる夫スレがこの作品で良かったと、心の底から思います。

・四回読んで、四回泣いた

・このノリは今見ても笑える。でっていう最高。

・序盤から面白かったが、中盤以降から衝撃的なクオリティを見せた。誠、でってい、麻呂といったキャラたちの魅力が凄い。

・古い作品だが、面白さはいまなお一級品。
長編なので暇な人、現行作品を粗方掘った人にオススメ。

・タ イ ト ル 通 り。
暗い展開一切なしのスーパーハピネスストーリー。

・初めてギャグキャラとしてのやる夫以外の、ハード系主人公としてのやる夫を知ることが出来た作品でした。好きなゲームのやる夫スレ化というのもありますが、それ以上に作品そのものの力に引き寄せられてのめりこんでいました。硬派な世界観にハードでスリリングな展開が最高です。
また、この作品の為に描かれた支援絵の数々が実に見事でした。
個人的な話ですが、BUMP OF CHICKENの楽曲「firefly」が内容との符合を感じられて脳内妄想のテーマソングっぽいので、聴きながら読んでみるのもいいかも知れません。

・やる夫とやらない夫の関係、ラストのやる夫には泣いた。

・カオスなギャグ作品。二期の【俗】になってから更にカオスさに拍車がかかります。

・テンポよく読めるファンタジー作品だが内容はかなりハード。

・続き書いて欲しい。できる夫とやらない夫が好き。

・この作品の魅力は多岐に渡りますが最大の魅力は原作である新世紀エヴァンゲリオンへの“愛”でしょう。ただ話の表面をなぞるのではなく話の裏側で何があったのか、原作では描写されなかった場面まで現実の工業的な知見から、科学や哲学を織り交ぜながら描かれるリアリティさは圧巻の一言です。
その他にも登場する主要キャラクターに誰一人として無駄なキャラクターがいない所も素晴らしいです。メインヒロインである翠星石は勿論、周囲のキャラクターの心理描写が非常に丁寧であり最終的に皆が納得できる形に帰結させる話の構成力は凄まじいものがあります。
原作の全26話に加え前後編や旧劇場版の内容も含まれますのでやや長いかとは思いますが、改めてエヴァの魅力に気づかされる作品ではないかと思います。

・エヴァンゲリオンを技術者からの視点で描いていく作品。
エタったものだと思ってたら最近完結していたのでエヴァ好きなら読んで。

・作者さんの情熱が凄い作り込み。完結してよかった。翠星石かわいい。

・ギャグ作品と見せかけてジャンプ漫画かそれ以上の熱い展開になっていく。やる夫とライバルの水銀燈の関係が最高。傑作。

・初めて見た時、心の奥底からすごい作品だと思った。
スタンドバトルもそうだけれど、キャラの感情とかの描写が凄すぎ。
※前提知識:JOJO、ガンダムSEED

・作者さんは羨ましくない学校生活を書こうとしたって言ってたと思うけど、充分うらやましいよ!

・すこ。続きをお待ちしてます。

・やる夫とやらない夫の友情が熱い名作。作者の正体には驚いた。

・安価、あんこの爆発力をフルに活用した笑える作品。

・ここ最近の作品では一番好きです。丁寧な伏線に多彩なAA表現、ストーリーにキャラにと魅力が盛りだくさんで弱点が無い。素晴らしいの一言。

・ファンタジー世界で、やる夫達がロレンス(狼と香辛料)と旅をしながら
『貨幣』というものについて学んでいく。

・学ぶ系としても歴史系としても楽しめました。サブタイトル等小ネタも秀逸で、最後まで飽きずに読むことが出来る作品だと思います。

・カブトムシの生態について学べるぞ!(カブトムシの生態だけとは言っていない)

・異世界で現代知識無双しようとするやるやらでっきーの話。そこそこ失敗もするし、チートがマイナスにも働く世知辛要素が好き。いつか第3部が来たらいいな。

・タイトル通り世知辛くて地味なんだけど、問題解決の試行錯誤をする三人組がいつも楽しそう。現実に彼らみたいな人と一緒に仕事したら絶対楽しい。

・何十回読み返しただろう。打ち切りエンドでも構わないので続きを待っています。

・技術チートの妥当性は自分には判断できませんが3人の空気感が好きです。

・題名通り、やるやらできが異世界に転生するが、一般人の彼らにできるチートは限られていて…というお話。
世界観も練りこまれているので異世界転生が好きな人にぜひオススメしたい。

・雰囲気とできる夫のキャラが好き。

・この作者さんはどれも面白い作品を書くけど、これが一番好き。

・名作『十二国記シリーズ』の1つのやる夫スレ化。

・ロボットものが好きじゃなくても楽しく読めた。オタクのおっさん達には笑った。

・最終回を前に投下が途絶えてしまっていますが(エターとは決して言わない)、それを加味しても他人に勧めたい作品。テンポの良いギャグ、魅力的なキャラ、超絶かわいいヒロインと三拍子揃った少年漫画のような面白さがあります。

・大雑把に話が進むように見えて、実際は割と論理的な展開ってとこが好き。

・レスの日付を注意しながら読んでほしい。読んだ時こんなのありなのかとびっくりした。